
西側を代表するアサルトライフルの草分け
コルト M16A1 メーカー希望小売価格:¥12,000 (税込 \12,960)【エアーライフル&サブマシンガン(18才用モデル)/対象年令18才以上】





《主な特徴》
- リアルなディテール:豊富な資料をもとにディテールやサイズをリアルに再現。
- 最高のコストパフォーマンス:コッキングハンドルを引くだけで発射準備完了。電力やガスといったパワーソースがいらない、コストパフォーマンスに優れたモデルです。
- ポンプアクション・システム採用:ハンドガード下にレピーターハンドルを設置。構えをくずさずに素早いコッキングが可能です。また、未使用時にはハンドルを折りたたみ、ハンドガード内に収納することができます。
- 調整可能なフロント/リアサイト:付属のサイト調整治具でフロントサイトの上下、そしてリアサイトの左右をそれぞれ細かく調整することができます。
- 抜群の飛距離を実現:弾に回転をあたえることで、少ないパワーで遠くまでBB弾を飛ばすことができるホップアップシステムを搭載。
- マガジンへの給弾もカンタン:装弾数33発、給弾用具とサイト調整治具を収納できる、リアルサイズマガジンが付属します。
基本情報
- ホップアップシステム 搭載
- ポンプアクション搭載
- 単発発射のみ
- 全長
- 988 mm
- 重量
- 1,800 g
- 弾丸
- 6mm BB
- 動力源
- 無し(手動)
- 装弾数
- 33 発
- 型名
- Colt M16A1
- パッケージ内容
- M16A1本体、マガジン(装弾数33発)、保護キャップ、給弾用具、サイト調整治具、取扱い注意・説明書、クリーニングロッド、BB弾(0.25g/150発)、他
ストーリー
1960年にアメリカ軍に採用されたAR15、制式採用名M16は、数々の実戦データを常に反映したバージョンアップを行ってきました。M16ベトナムバージョンやXM177などM16にとっての試練の時期を重ねるうち、1967年に登場したM16A1の完成度は極めて高く、間もなくアメリカ軍全軍に採用されることとなります。
M16A2ではデザインこそA1と同じものの、NATOの統一弾変更にともなって内部メカニズムや強度向上について全く別モノと言えるほどの大幅な変更がされました。戦闘となる状況の変化や弾薬の進化に合わせ、それまで積み重ねたデータと現役の精鋭達の声をもとに、M16は現在も進化やバリエーション展開を続けているのです。